
「AIを活用したいのに、拠点ごとに複数システムを利用しており肝心なデータが揃わない・・・」
「生産計画や材料の発注が個人の経験頼りになっており、属人化が解消されない・・・」
—— このようなお悩みはございませんか?
製造現場の方々から多くのお悩みを伺う中で「製造業にDXが本当に必要なのか?」という観点から、業界動向、人手不足、あらゆる課題に対して製造業DXの意義をお伝えいたします。
本イベントでは、製造業の生産性向上やIT推進を担うリーダーの皆さまへ向けて、現場改善からAI活用、需要予測まで、実務に強い実績豊富な5社がそれぞれの知見を語ります。
その中で、私たちヒューマンリソシアが提供しているのが、クラウド型の生産管理システム「Floza(フローザ)」です。
生産・調達・在庫・販売まで、製造業の基幹業務をまるごとカバーしています。
Flozaの一番の特徴は、標準機能ですぐに使い始められながら、自社の業務に合わせてノーコード・ローコードで柔軟にカスタマイズできる点です。しかもカスタマイズ後に追加の保守費用はかからないので、導入して終わりではなく、使いながら育てていけるシステムになっています。
旧製品名のCloud2Mfg時代も含め、これまで国内外100社以上に導入いただいています。
【開催日】
2026年9月14日(月)~9月18日(金) ※5日間限定配信
【このような方におすすめです】
✅データ活用を進めたいが、社内のデータ構造がバラバラで活用できる状態にない
✅ 現場のデータ集計や経営層向けの資料作成だけに膨大な時間が奪われている
✅ 生産計画・実績・原価などの現場情報が、紙やExcel、複数の生産管理システムに散在している
✅ 上層部からは『AIやBIを使ってデータを可視化するように』と求められるものの、現場の一次データが整っておらずそれどころではない.......」
| 対象 |
●生産管理・在庫管理システムを入れたい方 ●情報システム部の方 |
|---|---|
| 内容 |
【視聴方法について】 【お申し込み注意事項】 |
| 主催 | 株式会社Digital Asset |
| 費用 | 無料 |
| 備考 | #生産管理システム #Floza #AI活用 |
